街で見つけたナニコレ?!

いろんな空中回廊

隣立したタワービルが高層階で空中回廊でつながっているところありますね。有名なところでは「聖路加タワー」。あれってなんのためなんですか。緊急避難用?ともに倒れないように支えあっている?デパートの本館・別館がブリッジでつながっているのは買い物に便利だし、わかるのですが・・・

もう一つ見つけましたトリトンスクエアでした。

これは人が通れない装置で「連結型アクティブ制震装置」っていうんですって。地震の時、お互いのビルを伸縮するブリッジで支えあうようです。

最後に見つけた空中回廊は月島一丁目でした。どんな目的でどうして作ったのでしょう。

※天空新聞2月号からの掲載です

関連記事

ピックアップ記事

  1. 2018年、中央区に越してきて初めてのお正月を迎えました。 銀座までは歩いて10分ちょっと。せっか…
  2. ワールドカーニバルって? 港区では、多くの外国人が居住しています。 また、日本にある大使館の半数…
  3. 少子化が進んでいるわが国日本では、自治体でさまざまな子育て支援を行うようになってきている。 子供を…
  4. 掻い掘りが終わった佃堀で50年ぶりのハゼ釣りに行ってきました。行きつけの飲み屋には今日はハゼ納品する…
  5. 暖かな光を放つこちらのランプ。実は紙で作られているんです。 職人手作りの紙製デザイナーズ家具を手が…

PICK UP

  1. 23区内唯一の調圧ルームで取材にご協力頂いたフィットネススタジオGO-ONさんは、『継続でつくる美・…
  2. まだ寒い日は続きますが、もうすぐ春がやってきますね。 春は新たなスタートを切る方も多く、なんだかワ…
  3. ワールドカーニバルって? 港区では、多くの外国人が居住しています。 また、日本にある大使館の半数…
  4. 東京都23区のほぼ中央に位置する港区。 都心部の中でもブランドイメージの強い白金台・麻布・高輪・芝…
  5. 「暑さも寒さも彼岸まで」という、言葉があります。 3月の春分の日と9月の秋分の日の前後3日間を合わ…
ページ上部へ戻る